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青い海へと続く道

ラリーカーを中心とした車の模型や、備忘録的ブログでございます

Nissan 240RS(9)

どうもこんにちは。

いけない癖で、完成が近づくと急いでしまうあまり、作業が雑になったり、写真を

撮らなかったりしてしまいます。

今回、あまり製作画像がないんですが・・。




サファリ仕様ですが、アニマルガードを着けてホッとしてたんですが、日に日に違和感が

大きくなっています。何かかっこ悪い。アニマルガード、でか過ぎないかい??

ラリーカーズに掲載されている実車画像を改めて見てみると、、



全然違うじゃん・・・。キットのは角ばっていて流石に大きすぎます。お陰で

イメージが変わってしまってます。

てゆうか、早く気づけって話ですが(汗)

今更改修しようとして、接着したパーツを外そうとしましたが、、



ピンで軸打って、瞬着で接着しちゃったもんだから外れないっていう・・。

無理やり外すと、塗膜が持っていかれそうなので、断念します・・・・・。

皆様におかれましては、改修されることをお勧めします。とほほーん。



イングレス仕様のエンケイメッシュは、アオシマの西部警察DR30スカイラインのものを

使用しています。取り付け方法が異なるので、ブレーキディスクは装着せず(見えないし)

プラ板を介して接着しています。

いろいろ小物を付けて・・・・



完成しました。

まずは、イングレスラリー仕様です。

マルボロレッドは、バルケッタの蛍光レッドを使用しています。



ホイールは、アオシマ西部警察DR30スカイラインのエンケイメッシュです。

実車もエンケイメッシュですが、240RS専用のホイールらしいので詳細は異なるんでしょうが

まあ雰囲気で。



改修したお目目ですが、自分的には気に入っています、はい。

フロントのナンバープレートのデカールがでか過ぎて、キットのプレートに収まらない

ので、プラ板にて置き換えてます。

あ、今回ボンネットスリットから見えるエンジンは、再現してませーん(汗)



うーん、かっこいい。

マットガードはプラ板にて再現してます。


続いてサファリ仕様。



アニマルガードが変すぎて、何の車だか分からなくなってます・・。

今後何とかして、改修したいと思います。



マルボロカラーはクレオスの蛍光レッドを使用しています。

ザ!マルボロレッドって感じです。


 
このキット、タイヤが出っ張りすぎですね。これでも1mmずつ引っ込めたんですが

焼け石に水ですね。前後とも、もっとガッツリ引っ込めないとです。



左側ウインドですが、遮光フィルムを貼る際、こねくり回しすぎてクラックが入って

しまいました・・・。あーあ。



画像では、あまり車高の違いが分かりませんね。



マルボロレッド、結構印象が違いますね。どっちも良い色です。



リアビュー。



まあ、概ね作りやすかったかな、とは思いますが、いろいろと手を加えなければならないい

ポイントが多すぎて、何か疲れました・・。

良いキットですが、特にサファリ仕様は破綻してしまっているポイントが散見されて、

240RSのイメージとかけ離れているかな、と。(私見ですよ)

逆に言えば、そこに手を入れれば、すごくかっこいい240RSに仕上がると思います。

今回、そこまで手が廻らなかったので、いつかリベンジしたいな、という気持ちです。

修行して出直しです。

240RS、とりあえず終了です。


 

 
 
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Nissan 240RS(8)

先日、ラリーカーズの最新刊が発売されましたね。



ST165!!

ラリーの歴史上、屈指の名車だと思いますが、20号目にしてやっと取り上げられましたね。

今まで掲載されなかったのが不思議なくらいです。

内容はホントに濃いですね。今まで良く分かってなかったヘッドライトについての

記事はホントに面白かったです。見たことの無い写真もたくさんありますし、サインツの

インタビューも非常に興味深いですね。うーん、こりゃ165作りたいぞ!


さ、240を早いとこ終わらせませんと。



遮光フィルムについて・・・。

右側は上手くいったんです。綺麗に貼れました。

ただ、左側が上手くいかず・・何回も何回もやり直し、都合9回目にしてウインドウに

クラックが入ってしまうという・・・もう、妥協っす。左側は見ないで下さい・・。

超汚い仕上がり・・。

フェンダーのリベットもやらかしました・・・。

 


ホントはピンの貫通穴+リベットの頭が隠れるような窪みの2段階で穴あけの下処理を

しなきゃいけなかったんですが、ただ虫ピンの穴を開けただけだったのでイメージと

違う仕上がりに。リベットの頭が出ちゃうという痛恨の凡ミス。

イメージと違うので、仕方なくフェンダー部分は穴の開けっ放し、フェンダーのガード

部分のみ、ピンを刺しときました。



前輪が、フェンダーとツラ一だったので、左右1mmずつ引っ込めましたが、前後輪とも

もっと引っ込めるべきでしたね。

キットは、ターマック仕様以上にツラ一だもんなあ・・。



せっかく加工したヘッドライトも、エッチング付けちゃうと良く分からない

ですね・・・。とほほーん。





さあ、大詰めですね。次回あたりで完成となりそうです。




 
 
 
 

Nissan 240RS(7)

いやあ、お久しぶりになっちゃいました。

3月末から休みなしで忙しくって、模型に触れず終いでしたよ。

やっとこさひと段落しましたので、ちょこっとだけ弄ってみました。



240RSですが、もう一台のライトを違う方法でどうにかしようと思って、



ポリパテで複製していじったり、プラ板で作ったりしたんですが、上手くいかなかったので

同じアプローチで加工しました。



どうでしょう。キットのままよりは、良いとは思いますが・・。ワタシ的には。



まあただ、ヘッドライトはいいんですが、ウインカー部分と一体感を出せなかったので

また240RSを作る時は、このあたりもリベンジしたいところです。


さて、外装部品を付けて行きますが、

これ、



実車のサイドウインドウには、遮光フィルムが貼ってあるようです・・・

ワタシも再現しようと思って、



ハセガワのミラーフィニッシュを貼ってみましたが・・

うーん、、、なかなか綺麗に貼れません。

直貼りしたんですが、気泡やブツブツ、油断すると指紋まで付く始末・・。

何回もやり直しているうちに、ミラーフィニッシュが無くなってしまいました・・。

次の作戦。 塗装。

手持ちの塗料で、ガイアのパールシルバーや、ウォームホワイトパールを

あーでもないこーでもないと調色しながら実験しましたが、、、、

 

・・・・・・問題外。

スルーしようかとも思いましたが、基本に立ち返り、



実車のウインドフィルムです!!

近くのホームセンターで、ミラーフィニッシュより安価で売っていましたので、購入。

面積もでかいですから、何回もトライ出来ますしね。

切り出して、洗面台にお湯を張って貼り付け。



しばらく放置して、馴染んだら水分を出して・・



どうでしょ。

まあ、画像のものでも5回はやり直してます。とにかく気泡が残りやすくて

ミラーフィニッシュよりも粘着が強いので、コネコネしてるとあっという間に

こ汚くなってしまいます。



こんなもんですかね。もうちょっと頑張ろうかな・・。

他にいい手ないですかね。

てゆうか、ラリー模型界のレジェンド、KENさんのC4に素晴らしいミラーフィニッシュの

貼り付け方法がありましたね・・・。

最初から真似っこさせていただけば良かった・・(笑)


 

Nissan 240RS(6)

こんにちは。

ええ、ワタシも社会人の端くれですからね。たまには心理学の話なんぞを。

「アンカリング効果」という心理学のワードがあります。

最初に印象に残った数字や言葉が後の判断に少なからず影響を及ぼす効果のことで、

マーケティングや行動心理学で使われるワードですね。

ええ、アンカリング効果。

先日、某駿河の国の通販で購入しましたよ、ハセガワの2002モンテ。



おそらく新品では最安と思われる、¥2,527で購入いたしました。はい。

定価は税込みで¥3,888ですから、35%オフという価格です。いやー、送料込みで

これは安い。他の通販でも¥3,000前後が相場という所。


先日、その某駿河の国の都内の実店舗に行ったところ、店舗でも2002モンテが売って

いました。ええ、残り一個になってました。

何気なく価格を見たところ「¥2,300」の表示が! 税込みでも¥2,484ですから、最安値と

思っていた通販価格よりも¥40安い。

頭にインプットされていた価格よりも安い価格を提示されたことにより、見事購入へと

誘われてしまいました。




うーん、心理学に基づく販売手法、見事です。もう1個お買い上げです。

おじさん1本取られました!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


いや、これはただの、いわゆる「衝動買い」ですね・・・・・・・

もう金ねえよ・・・・


アンカリング効果についての解釈が違っていましたら、すいません笑ってください・・。


あ、240RSでしたね(笑)



とりあえず室内は完了しております。

シートベルトは、2台ともいつもの画用紙です。

さて、240RS最大の懸案であります、ヘッドライト周りについて。

画像はBeemax社の製品完成写真。

 
 

掲載させていただきますが、ライトが繋がって見えるうえに、前にせり出している

印象を受けます。この1点がキットを大きくスポイルしていると思います。

解釈が大きく違うようです。



実車画像。

ライトがしっかり四灯独立しており、キットより引っ込んでますね。ライトも1回り

小さく見えます。

なもんで、出来る限り何とかしてみます。

まずは、キットのライトユニットのメッキ剥離から。

過去のモデルアート誌を紐解きますと、パーツはABS樹脂であり、メッキ剥離剤使用で

溶けてしまった、とあります。ですので、家庭用漂白剤でも大丈夫か実験しました。



メッキ処理されたランナーを、キッチンハイターに漬けたところ、たちどころに

剥離できました。樹脂にも影響はないようです。よかった。



はい、キットのライトユニット。繋がってるよー。。



ハイターに漬けて・・・


 
はいサッパリ。ワタシは平気でしたが、クレグレもオウンリスクでお願いします。

パーツは、クリアコートされてるみたいですね。



エッチングソーで切り込みを入れて、ライトの別体感を強調します。

ひょえー、ぎりぎり。

また。ライト周りをぎりぎりまで削り込み小振り感を出します。合わせて取り付け面も

0.5mmくらい削り込んでます。

 

上がキットのまま。うーん、良く分かんないですね。



これが、



こんなんです。

黒を吹いて、メッキシルバーNEXTを吹きました。

うーん、いいじゃないですかワタシ的には。。

接着してないんで傾いてますが、キットのままとはかなり違う印象です。

細かいところ修正して、もうちょっとマシにしていきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  

Nissan 240RS(5)

どうも、こんにちは。


先日やっと届きました。Belkitsのマンタです。

 
 

 
 
発売アナウンスから幾年月、やたら発売までが長かったですよね。

マンタより製品ナンバーが後ろのポロが先に発売されてるって事は、何かしら事情があったんで

すかね。まあ、何にしても早めに作っていきたいですね。グループBですし。

キットの紹介は、その時に~。


さて、240RSです。

ウレタンクリアをかけて、2000番のヤスリで中研ぎしたあと、もう一度希釈度合いを多くした

ウレタンクリアをコートしました。その後、マイスターシート3000番、ラプロス6000番、

8000番と掛けていきます。



見にくいですが、すりガラス状です。

で、コンパウンド掛けです。

色々コンパウンドを使ってますが、今回はこれを使用します。



度々お世話になっています、ぺいんとわーくすさんで購入致しましたコンパウンド、

ウルトラコンパウンド ステップ1、2のセットです。

本格的な実車業務用コンパウンドを、模型等の用途に合わせてコンパクトなボトルに

詰めた製品になっています。

あっちこっち色々なコンパウンドに手を出していますが、下手糞は藁をもすがる思いで

ついつい色々な製品に手を出してしまうのです・・(汗)

 
まずは、ステップ1



おおっ!!

あっという間につやつや・・・

そしてステップ2



おおおおおっ!!!

こりゃすごい。ワタシなんかでも、このツヤ!

こりゃ素晴らしい。おすすめです。

まあ、サファリ仕様でここまでツヤツヤなのもどうかとは思いますが・・・



サファリ仕様、イングレス仕様、2台研ぎ出し完了いたしました。

さー、どんどん進めましょ。


Nissan 240RS(4)

いやー、すっかり間が空いちゃって・・

花粉症が辛くって辛くって・・みなさん大丈夫ですか?



牛歩の240RSですが、




サファリ仕様。

デカール貼り、ウレタンクリアまで、終了しております。



イングレス仕様。

同じく、デカール貼り、ウレタンクリアまで終了しております。



同じ蛍光レッドのマルボロカラーですが、サファリはクレオスの蛍光レッド

イングレスはバルケッタのカラーを使用しております。

並べると、はっきり色味が違いますね。クレオスは、THE蛍光レッドという感じです。

バルケッタはしっかりとした感じで、それぞれに良さがあります。

これからしっかり乾燥させて、研ぎだしていきます。



内装のシートですが、



ハトメになってますので、出来る限りディテールアップしたい。



とりあえず、ピンバイスで穴を開けて・・・



開けた穴に、ピンを使ってシルバーを着色っす。



残念!!

まあでも、殆ど見えなくなりますから良しとします。


ちなみに、ハトメって、環状の金具の事ですが

今までワタシは「歯止め」かと思ってたんですが、「鳩目」なんですね。

鳩の目に似てるからっていう・・・・

あ、知らなかったのはワタシだけですかそうですか・・。


 
 

Nissan 240RS(3)

どうもこんにちは

既に、花粉症が辛くて・・かゆいです・・・・




久しぶりの240RSでございます。

特に進んではいないんですが・・



クレオスの蛍光レッドのあと、窓枠の黒とクリアーを吹いておきました。


 


いかにも、蛍光色ってなかんじで、良いんではないでしょうか。






分身の術!!  

老眼??



いや、もう一台のキットもマルボロレッドに塗ってしまいました。

こちらは、イングレスラリー仕様を、REJIのデカールで作ってみます。



イングレスラリーは、アフリカ大陸の西、スペイン領カナリア諸島で行われる

ターマックラリーですね。


1984年のゼッケン4と




1985年のゼッケン7が選べます。



ターマックの240RS、かっちょええ・・・・・


どっちを選ぶかというと・・

ええ、リアバンパーの塗りわけが必要ないゼッケン4を・・・(笑)

ゼッケン7は、リアホイールもよく分かりませんし・・・・。




蛍光レッドは、バルケッタのをチョイスしました。

以前のTA64と同じですね。




比較の図。

写真じゃいまいち良く分かりませんが、

クレオスのは、やはりいかにも蛍光レッド!  てな感じです。

鮮やかに発色してます。

一方、バルケッタの蛍光レッドですが、クレオスと比較すると

落ち着いていると言うか、濁っていると言うか、(失礼!・・)

隣で比較するからなんでしょうが、でも良い色です。



左がクレオス、右がバルケッタ。

どちらも良い色ですね。

さー、デカールを貼っていきましょう。









 
 
 

Nissan 240RS(2)

最近、バカみたいに寒いですねぇ。


さて、240RSでございます。


どの仕様にするか悩んでおりましたが、キットのままサファリ仕様にしてみます。

実車画像です。



かっこいいっすね。

ターマック以外ってあまり作らないので、なんか新鮮かも!



マルボロカラーも、かっこいい。

マルボロカラーといえば、以前TA64を作った時に、色々検証してみました。

今回はどうしようかと思いましたが、オーソドックスにクレオスの蛍光レッドを

使ってみましょう。

調べてみると、吹き方にコツがあるようですね。とりあえず、蛍光レッド1:クリアー1で

混ぜてみます。




こうすると、塗膜のひび割れを抑える効果が、多少あるみたいです。

その上で、ドバ吹きしないのがコツのようです。



マスキングして、少しずつ吹いてみます。



慎重に吹き重ねて、ムラなく吹けたかな。

マスキングを剥がして…



何とかオッケーですかね?

バルケッタの蛍光レッドと比べると、やはり蛍光感が非常に強いですね。

今、TA64が手元にないので、並べて比較出来ませんが、バルケッタのが落ち着いた

色合いです。(画像は、以前のものです)




この後、クリアーを吹いて、デカール貼りに備えますー。

あー、資格試験が近くて、より手が進まなそうですー。

Nissan 240RS(1)

みなさんこんにちは。

205は、大詰めでトラブル続きで・・まあいつものことですね・・・



完成間近なんですが、ちょっと気分転換で違うキットを始めてみます。



Beemaxの240RSにしてみます。

一応、ポルトガルとサファリを1個づつ持ってますが、どの仕様でいこうか・・うーん。

ホントはターマック仕様が良いんですが、無いもんはしょうがない。

ラリーカーズを参考に、進めてみます。

とりあえず、仕様未定のままいきます。



これが噂のザラザラボディ・・。ホントにザラザラですね(笑)こんな処理

しなくても良いのに.



リア。うん、かっこいいです。ザラザラですが・・。

 

下地処理に手間がかかりそうです。意外とバリやヒケも多くて。

パーティングラインも、ボディのエッジ部分にあるので、ラインを崩さないよう

処理するのが大変ですね、こりゃ。



なかなか処理に手間がかかりますが、慎重に行きませんと

ワタシのようにボンネットのルーバーを折ってしまいます。

あ、ワタシだけですかそうですか。

あと、ライトを固定する部品?がボディからはみ出し気味なので面一になるように

削っておきました。

 

削るといえば、リアトランクのウインドウ近くに、出っ張りが左右にあったの

ですが、色んな画像をみても無いようにも見えたので、スコッと削ってみたところ

実はあるみたいなので、あとでプラ版で再生しときます。

こんなことするのは、ワタシだけですかそうですか。






何とか処理が終わりましたので、シルバーを混ぜたサフを吹いて、



ファンデーションホワイトからクレオスのクールホワイトまで吹きました。

さて、どの仕様にするか決めなきゃですねー。

REJIやルネッサンスでもデカールがありますし、悩みますー。




ところで、先日、



ラリーカーズで、サンクターボが発売されましたね。いやあ、いいですね。

見たことの無いたくさんの画像や、ラニョッティのインタビュー等読み応え

満点です。



83年以降のサンクターボも、マキシもグループBですもんねえ。

DMCの33Exportのデカールで、オリオール仕様のマキシ作ってみたいっすねー。











 



プロフィール
HN:
meg
性別:
男性
自己紹介:
ン十年ぶりに模型を再開した出戻り野郎です。下手は重々承知ですが、皆様に見られるのを意識することで、きっと上手くなると信じて、日々頑張ります。上手くなりたいなあ。
P R
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ン十年ぶりに模型を再開した出戻り野郎です。下手は重々承知ですが、皆様に見られるのを意識することで、きっと上手くなると信じて、日々頑張ります。上手くなりたいなあ。
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