忍者ブログ

青い海へと続く道

ラリーカーを中心とした車の模型や、備忘録的ブログでございます

Nissan 240RS(8)

先日、ラリーカーズの最新刊が発売されましたね。



ST165!!

ラリーの歴史上、屈指の名車だと思いますが、20号目にしてやっと取り上げられましたね。

今まで掲載されなかったのが不思議なくらいです。

内容はホントに濃いですね。今まで良く分かってなかったヘッドライトについての

記事はホントに面白かったです。見たことの無い写真もたくさんありますし、サインツの

インタビューも非常に興味深いですね。うーん、こりゃ165作りたいぞ!


さ、240を早いとこ終わらせませんと。



遮光フィルムについて・・・。

右側は上手くいったんです。綺麗に貼れました。

ただ、左側が上手くいかず・・何回も何回もやり直し、都合9回目にしてウインドウに

クラックが入ってしまうという・・・もう、妥協っす。左側は見ないで下さい・・。

超汚い仕上がり・・。

フェンダーのリベットもやらかしました・・・。

 


ホントはピンの貫通穴+リベットの頭が隠れるような窪みの2段階で穴あけの下処理を

しなきゃいけなかったんですが、ただ虫ピンの穴を開けただけだったのでイメージと

違う仕上がりに。リベットの頭が出ちゃうという痛恨の凡ミス。

イメージと違うので、仕方なくフェンダー部分は穴の開けっ放し、フェンダーのガード

部分のみ、ピンを刺しときました。



前輪が、フェンダーとツラ一だったので、左右1mmずつ引っ込めましたが、前後輪とも

もっと引っ込めるべきでしたね。

キットは、ターマック仕様以上にツラ一だもんなあ・・。



せっかく加工したヘッドライトも、エッチング付けちゃうと良く分からない

ですね・・・。とほほーん。





さあ、大詰めですね。次回あたりで完成となりそうです。




 
 
 
 
PR

Nissan 240RS(7)

いやあ、お久しぶりになっちゃいました。

3月末から休みなしで忙しくって、模型に触れず終いでしたよ。

やっとこさひと段落しましたので、ちょこっとだけ弄ってみました。



240RSですが、もう一台のライトを違う方法でどうにかしようと思って、



ポリパテで複製していじったり、プラ板で作ったりしたんですが、上手くいかなかったので

同じアプローチで加工しました。



どうでしょう。キットのままよりは、良いとは思いますが・・。ワタシ的には。



まあただ、ヘッドライトはいいんですが、ウインカー部分と一体感を出せなかったので

また240RSを作る時は、このあたりもリベンジしたいところです。


さて、外装部品を付けて行きますが、

これ、



実車のサイドウインドウには、遮光フィルムが貼ってあるようです・・・

ワタシも再現しようと思って、



ハセガワのミラーフィニッシュを貼ってみましたが・・

うーん、、、なかなか綺麗に貼れません。

直貼りしたんですが、気泡やブツブツ、油断すると指紋まで付く始末・・。

何回もやり直しているうちに、ミラーフィニッシュが無くなってしまいました・・。

次の作戦。 塗装。

手持ちの塗料で、ガイアのパールシルバーや、ウォームホワイトパールを

あーでもないこーでもないと調色しながら実験しましたが、、、、

 

・・・・・・問題外。

スルーしようかとも思いましたが、基本に立ち返り、



実車のウインドフィルムです!!

近くのホームセンターで、ミラーフィニッシュより安価で売っていましたので、購入。

面積もでかいですから、何回もトライ出来ますしね。

切り出して、洗面台にお湯を張って貼り付け。



しばらく放置して、馴染んだら水分を出して・・



どうでしょ。

まあ、画像のものでも5回はやり直してます。とにかく気泡が残りやすくて

ミラーフィニッシュよりも粘着が強いので、コネコネしてるとあっという間に

こ汚くなってしまいます。



こんなもんですかね。もうちょっと頑張ろうかな・・。

他にいい手ないですかね。

てゆうか、ラリー模型界のレジェンド、KENさんのC4に素晴らしいミラーフィニッシュの

貼り付け方法がありましたね・・・。

最初から真似っこさせていただけば良かった・・(笑)


 

Nissan 240RS(6)

こんにちは。

ええ、ワタシも社会人の端くれですからね。たまには心理学の話なんぞを。

「アンカリング効果」という心理学のワードがあります。

最初に印象に残った数字や言葉が後の判断に少なからず影響を及ぼす効果のことで、

マーケティングや行動心理学で使われるワードですね。

ええ、アンカリング効果。

先日、某駿河の国の通販で購入しましたよ、ハセガワの2002モンテ。



おそらく新品では最安と思われる、¥2,527で購入いたしました。はい。

定価は税込みで¥3,888ですから、35%オフという価格です。いやー、送料込みで

これは安い。他の通販でも¥3,000前後が相場という所。


先日、その某駿河の国の都内の実店舗に行ったところ、店舗でも2002モンテが売って

いました。ええ、残り一個になってました。

何気なく価格を見たところ「¥2,300」の表示が! 税込みでも¥2,484ですから、最安値と

思っていた通販価格よりも¥40安い。

頭にインプットされていた価格よりも安い価格を提示されたことにより、見事購入へと

誘われてしまいました。




うーん、心理学に基づく販売手法、見事です。もう1個お買い上げです。

おじさん1本取られました!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


いや、これはただの、いわゆる「衝動買い」ですね・・・・・・・

もう金ねえよ・・・・


アンカリング効果についての解釈が違っていましたら、すいません笑ってください・・。


あ、240RSでしたね(笑)



とりあえず室内は完了しております。

シートベルトは、2台ともいつもの画用紙です。

さて、240RS最大の懸案であります、ヘッドライト周りについて。

画像はBeemax社の製品完成写真。

 
 

掲載させていただきますが、ライトが繋がって見えるうえに、前にせり出している

印象を受けます。この1点がキットを大きくスポイルしていると思います。

解釈が大きく違うようです。



実車画像。

ライトがしっかり四灯独立しており、キットより引っ込んでますね。ライトも1回り

小さく見えます。

なもんで、出来る限り何とかしてみます。

まずは、キットのライトユニットのメッキ剥離から。

過去のモデルアート誌を紐解きますと、パーツはABS樹脂であり、メッキ剥離剤使用で

溶けてしまった、とあります。ですので、家庭用漂白剤でも大丈夫か実験しました。



メッキ処理されたランナーを、キッチンハイターに漬けたところ、たちどころに

剥離できました。樹脂にも影響はないようです。よかった。



はい、キットのライトユニット。繋がってるよー。。



ハイターに漬けて・・・


 
はいサッパリ。ワタシは平気でしたが、クレグレもオウンリスクでお願いします。

パーツは、クリアコートされてるみたいですね。



エッチングソーで切り込みを入れて、ライトの別体感を強調します。

ひょえー、ぎりぎり。

また。ライト周りをぎりぎりまで削り込み小振り感を出します。合わせて取り付け面も

0.5mmくらい削り込んでます。

 

上がキットのまま。うーん、良く分かんないですね。



これが、



こんなんです。

黒を吹いて、メッキシルバーNEXTを吹きました。

うーん、いいじゃないですかワタシ的には。。

接着してないんで傾いてますが、キットのままとはかなり違う印象です。

細かいところ修正して、もうちょっとマシにしていきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  

オペル マンタ400(1)

どうもこんにちは。

最近、暖かくて気持ち良いですね。模型日和ですね。


先日、スタジオ27のセールに行ってきました。

 

今回、特に目当てがあったわけではなかったので、



こんなところで、適当にお茶を濁して帰ってきました。

サンプルのカーボンデカールをいただきました。ありがとうございました。

何かに使わせていただきます。



さてさて、Belkitsのオペル マンタ400Gr.Bです。

240RSは終わってませんが、我慢できずに・・・・



キットは1984年のツールドコルス仕様です。ワンワン屋様から購入いたしました。

前回も書きましたが、ワンワン屋さん以外での取り扱いって、無いんですかね?

ワンワン屋さんだけ先行発売なんですかね?

キット内容です。



部品数も多からず、少なからず、精緻な感じでいいんじゃないでしょうか。

エッチングパーツも付いてます。



ホイールも、お得な感じです。全部4本ずつ付けてくれればいいのに・・無理か。



デカールです。黄色、黒、銀のラインは塗りわけのほうがいいかも知れませんね。

Rothmansのロゴも入ってますよ。



ボディです。ヒケもあり、パーティングラインも目立ちますが。パリっとした

感じがいいですね。しかし、デカいボディですね。



リアです。フェンダー、ウイングを留めているリベットがかっこいいですが、

このまま行くか、モールドを落としてピン等で差し込むか、悩みどころです。

サイドシルの折込、ウイング形状もあり、研ぎ出しなんかは面倒そうですね。



ライトのクリアパーツも、1983年の角目のが入ってたりしますので、いろいろな

バージョン違いも楽しめそうです。

そんな私は、



1984年のイプルーラリー仕様か、コンドロスラリー仕様のどちらかにしようと思います。

画像は、コンドロスラリー仕様と思われます。



ルネッサンスのデカールは、以前に購入しておりました。

どっちにしようかと思いますが、あまり違いはないので、イプルー仕様でいきます。


今年は、205が赤白のBelga、240RSが赤白のMarlboro。で、マンタが赤白のBASTOSって

いう・・・(笑)

たまたまですが、気づいたら赤白のタバコスポンサーが続いてます。

ワタシは、10年以上前にタバコを止めて以来、嫌煙者なんですけどね。

まあ、タバコスポンサーはカッコいいですからね。

Nissan 240RS(5)

どうも、こんにちは。


先日やっと届きました。Belkitsのマンタです。

 
 

 
 
発売アナウンスから幾年月、やたら発売までが長かったですよね。

マンタより製品ナンバーが後ろのポロが先に発売されてるって事は、何かしら事情があったんで

すかね。まあ、何にしても早めに作っていきたいですね。グループBですし。

キットの紹介は、その時に~。


さて、240RSです。

ウレタンクリアをかけて、2000番のヤスリで中研ぎしたあと、もう一度希釈度合いを多くした

ウレタンクリアをコートしました。その後、マイスターシート3000番、ラプロス6000番、

8000番と掛けていきます。



見にくいですが、すりガラス状です。

で、コンパウンド掛けです。

色々コンパウンドを使ってますが、今回はこれを使用します。



度々お世話になっています、ぺいんとわーくすさんで購入致しましたコンパウンド、

ウルトラコンパウンド ステップ1、2のセットです。

本格的な実車業務用コンパウンドを、模型等の用途に合わせてコンパクトなボトルに

詰めた製品になっています。

あっちこっち色々なコンパウンドに手を出していますが、下手糞は藁をもすがる思いで

ついつい色々な製品に手を出してしまうのです・・(汗)

 
まずは、ステップ1



おおっ!!

あっという間につやつや・・・

そしてステップ2



おおおおおっ!!!

こりゃすごい。ワタシなんかでも、このツヤ!

こりゃ素晴らしい。おすすめです。

まあ、サファリ仕様でここまでツヤツヤなのもどうかとは思いますが・・・



サファリ仕様、イングレス仕様、2台研ぎ出し完了いたしました。

さー、どんどん進めましょ。


Nissan 240RS(4)

いやー、すっかり間が空いちゃって・・

花粉症が辛くって辛くって・・みなさん大丈夫ですか?



牛歩の240RSですが、




サファリ仕様。

デカール貼り、ウレタンクリアまで、終了しております。



イングレス仕様。

同じく、デカール貼り、ウレタンクリアまで終了しております。



同じ蛍光レッドのマルボロカラーですが、サファリはクレオスの蛍光レッド

イングレスはバルケッタのカラーを使用しております。

並べると、はっきり色味が違いますね。クレオスは、THE蛍光レッドという感じです。

バルケッタはしっかりとした感じで、それぞれに良さがあります。

これからしっかり乾燥させて、研ぎだしていきます。



内装のシートですが、



ハトメになってますので、出来る限りディテールアップしたい。



とりあえず、ピンバイスで穴を開けて・・・



開けた穴に、ピンを使ってシルバーを着色っす。



残念!!

まあでも、殆ど見えなくなりますから良しとします。


ちなみに、ハトメって、環状の金具の事ですが

今までワタシは「歯止め」かと思ってたんですが、「鳩目」なんですね。

鳩の目に似てるからっていう・・・・

あ、知らなかったのはワタシだけですかそうですか・・。


 
 

Nissan 240RS(3)

どうもこんにちは

既に、花粉症が辛くて・・かゆいです・・・・




久しぶりの240RSでございます。

特に進んではいないんですが・・



クレオスの蛍光レッドのあと、窓枠の黒とクリアーを吹いておきました。


 


いかにも、蛍光色ってなかんじで、良いんではないでしょうか。






分身の術!!  

老眼??



いや、もう一台のキットもマルボロレッドに塗ってしまいました。

こちらは、イングレスラリー仕様を、REJIのデカールで作ってみます。



イングレスラリーは、アフリカ大陸の西、スペイン領カナリア諸島で行われる

ターマックラリーですね。


1984年のゼッケン4と




1985年のゼッケン7が選べます。



ターマックの240RS、かっちょええ・・・・・


どっちを選ぶかというと・・

ええ、リアバンパーの塗りわけが必要ないゼッケン4を・・・(笑)

ゼッケン7は、リアホイールもよく分かりませんし・・・・。




蛍光レッドは、バルケッタのをチョイスしました。

以前のTA64と同じですね。




比較の図。

写真じゃいまいち良く分かりませんが、

クレオスのは、やはりいかにも蛍光レッド!  てな感じです。

鮮やかに発色してます。

一方、バルケッタの蛍光レッドですが、クレオスと比較すると

落ち着いていると言うか、濁っていると言うか、(失礼!・・)

隣で比較するからなんでしょうが、でも良い色です。



左がクレオス、右がバルケッタ。

どちらも良い色ですね。

さー、デカールを貼っていきましょう。









 
 
 

プジョー205 T16(11)

最近、少し暖かくなってきましたね。

それは良いんですが、花粉も増えてきましたね・・眼がかゆーい。


前回の、見なきゃよかった冷却ダクトについて、



これは、ポルトガルのターマックセクション時の写真ですかね。



これはラリーカーズに掲載されている写真です。

コルシカとか、ポルトガルのターマックセクションとかの、ハードブレーキングを

多用するイベントでは、リアブレーキを直接冷却するブレーキダクトが、ルーフ部分から

写真のように取り回されているようです。



写真は白黒ですが、まさかイプルーでも装着されていたとは知りませんでした・・。

現物合わせで、適当に作ります。



パテとプラ板で導入部を適当に。



037の時にも使用した、コードを取り回すコルゲートチューブです。何処で買ったっけ?

中に針金を通して、形状を固定します。



今更、ピンバイスとリーマーで穴を開けて・・



メタルックを貼って、固定します。

ちょっと、細かったかなー・・・。



今度こそ、完成です。




デカールはスタジオ27のを使用してます。ストライプ部分は塗装です。

不足部分は、ジャンクデカールを使用しています。



デカールが古かったので、リキッドデカールフィルムを塗布しましたが、非常に

貼り付けに苦労しました。いつものように、仕上がり汚いです・・。



リアカウルが全然合わなくて、熱湯でコネコネと格闘しましたが、やっぱり

ぴったりとは合いませんでした・・。



ホイールは405の18インチ、タイヤは・・・何だっけ?(笑)

ホイールベーンは自作しましたが、ガッタガタです。



ライトハウジングにはミラーフィニッシュを貼っています。

ライトポッドのカプラーはオーバースケールでしたかね。



カウル越しのエンジンルーム。ちょっとダクトが目立ちすぎですね。



もうちょっと手を入れたかったですが、これでも満足です。



プジョー205 これで完成です。

 

今日の為に買っておいたこれで、ニヤニヤしながら祝杯をあげたいと思います。


 
 
 
 
 
 

プジョー205 T16(10)

どうもこんにちは。

試験も終わって、やっと模型に時間が割けます。

てな事で、205です。

残された外装パーツを着けていきます。

マッドフラップですが、



ダイソーのカッティングシートを赤く塗装し



装着。

厚み、加工しやすさと、丁度よかったです。

自作のホイールベーンも



装着。

うーん、ちょっと径が大きかったかなあ・・。



てゆうか、真円には程遠い・・ガッタガタです・・orz



小賢しく、ライトポッドのカプラーを付けてみたり。。

まあ、雰囲気雰囲気。



エンジンルームは、中途半端ですがこんなもんで。



やっとこさ、完成!・・・・









と思ったんですが・・










この画像を見るまでは・・・・











知らなきゃ良かったシリーズ・・・










・・・・・・・・・・・・・・・・・

リアブレーキの冷却ダクトが・・・

どうしましょ・・










プジョー205 T16(9)

みなさん、いかがお過ごしですか?

横浜オートモデラーの集いも終わり、テンションも猛りまくっていることと思いますが、

ワタクシは、資格試験が間近でありほとんど模型に触れておりません・・・。

あー、アレも作りたい。これも作りたい・・・。


今日も、朝から図書館に篭って、受験生の皆様と自習をしてきましたよ。

図書館で勉強なんて、何十年ぶりだろうなあ・・。

ん?した事あったっけか・・・・?
 


写真は、図書館の隣の緑地の梅です。綺麗でしたー。



そんなもんで、模型なんぞ作ってる時間は無いんですが、たまの息抜きは必要ですんで・・

ほんの少しだけいじくってみました。



久しぶりの205です。とりあえず、ボディの磨きは概ね終わりましたが・・

一部デカールの定着が悪い部分があり、小汚い仕上がりに・・・。

リアカウルも、合ってない・・



加工したリアウインドウ部分は、透明プラ版に置き換えてます。



ちょこちょこ外装部品を接着しています。



あれだけ摺りあわせしたリアカウルが、何故か全然合わなくて、調整に手間取っています。

どっか干渉してるんでしょうが、解決しない・・。

アンダーカバーも片方だけ隙間が。。

デカールも微妙な仕上がりになってしまい、テンションが下がってだいぶ間が空いて

しまいましたね・・。


残りの摺りあわせや外装は、試験後に一気に進めたいと思います。




プロフィール
HN:
meg
性別:
男性
自己紹介:
ン十年ぶりに模型を再開した出戻り野郎です。下手は重々承知ですが、皆様に見られるのを意識することで、きっと上手くなると信じて、日々頑張ります。上手くなりたいなあ。
P R
プロフィール
HN:
meg
性別:
男性
自己紹介:
ン十年ぶりに模型を再開した出戻り野郎です。下手は重々承知ですが、皆様に見られるのを意識することで、きっと上手くなると信じて、日々頑張ります。上手くなりたいなあ。
  Copyright 2018 青い海へと続く道 All rights reserved.
Template Design by LockHeart|powered by NINJA TOOLS 忍者ブログ [PR]